出来事
ちょっと日が開いてしまった。若干洒落にならないくらい多忙で、当面もそうっぽい。ネズミは元気。
在宅勤務していると、ついサービス残業してPCの前に長時間座ってしまいがちだが、ネズミを飼ってからは多少マシになった。ダラダラやってたら日付が変わってたりしても、ネズミにおやつ (食材) をあげるために自分の夕飯を作ったりする。そういうスイッチになっている。
それにしても、ケージの中のネズミにかまってると、かわいいからってだけの理由で定期的にでかい手が伸びてきて揉まれるの、自分だったらイヤだと思うけど。ネズミに手を毛づくろいされるのも見慣れたけど、でかい手を舐めてるのってどういう神経なんだろうと思う。ネズミの舌はあったかくて、ヨダレがつくほど濡れていない。
ただこれを想像すると、実は、ある日いきなり触られなくなる方がもっとイヤかもしれない。たぶん、最初から一回も触られないより後から突然触られなくなる方がイヤだと思う。人間の脳が余白を見て勝手にそう感じるだけなのか? 仮に報酬系と結びついてるならネズミも同じかもしれない。
ネズミは人間の手の爪を殻か何かだと思ってるのか、なんか剥がそうとしてる感じがする。
おやつ
お湯で温めたきゅうりと、塩なしで茹でたマカロニをあげた。
何かあった時のために、開いた日のぶんを遡って書いておく。
- 1/16: 白菜の芯と葉 (常温), 塩なしで茹でたスパゲッティ
- 1/15: 茹でたスナップエンドウ
- スナップエンドウは人間用にうっかり塩ゆでしてしまい、気休めに洗ってから与えた。ハゲチビだけ鞘を残した。
- 1/14: 乾燥ミルワーム
- 1/13: 白菜の芯 (常温)
給餌
ティッシュ (ネズミ用、ネピネピ150枚) の空き箱にペレットを入れて、箱ごと折って口をテープでとめたものを置いた。