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ドブネズミ (ファンシーラット) 飼育ブログ

こうこく
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    飼育日誌 2025/11/7 (金)

    気候

    温湿度計の湿度をしばらく見ていなかったが、のどが痛くてふと確認したら35%だった。加湿器をつけたけど、この3年前に買ったシャープのHV-R30-W、気化式だからかいまいち気休め感というか、そんなに加湿されてると思ったことない。

    (※2025/11/9追記: 前に住んでた部屋の気密性がカスだっただけで、今の部屋で使ったら普通に湿度50%くらいまで上がりました。ごめんなさい。)

    散歩

    最近、ハゲチビが前より慣れたのか、散歩中に足元に寄ってくるようになった。スリッパから出てる爪先 (靴下越し) をかじってくるので終わってる。足を振ると逃げていく。

    おやつ

    夕方、小さく切ったベビーチーズをあげた。あげようとしたとき、ちょうどハゲチビがペレットをかじってて、いつあげればいいのか分からなかった。

    夜、お湯で常温に戻したきゅうりをあげた。あげようとしたとき、またハゲチビがペレットをかじってて、いつあげればいいのか分からなかった。

    給餌

    キッチンペーパーの長い芯の端を折って、ペレットと丸めた紙を交互に入れて、カッターで数か所に小さな穴を開けたものを与えた。穴を開けるのは匂いを出すためだけど、綺麗にそこから食い破られてしまうので、見てる分には物足りない。

  • 出来事

    成体と白黒チビがじゃれ合ってた。じゃれてるんだと思う、ころころぽてぽてした転がり方だったから。成体がマウントとられてお腹を見せてるの初めて見たんだけど、これリーダーは引き続き成体だよね?

    なんか、白黒チビが大人の顔つきになってきた気がする。どの辺がかと言われると、顔の長さ。成体って明らかに他のチビより顔が長いんだけど、白黒チビも急に長くなった気がする。なんか身体も黒チビ・ハゲチビよりも一回り大きいので、測ってみたら3週間前から36g増えてた。いや、ハゲチビもよく見たら大きくなってる。

    そのこととは関係なく撮った動画だけど、もう、他人から見たらどれがチビだかよくわからないんじゃないか。

    あと最上段の隠れ家の上の隙間に段ボールを詰めて塞いでたんだけど、黒チビが潜り込んだり段ボールを齧ったり押し出したりするのが好きっぽい。迫力のある画が撮れたので載せておく。

    散歩

    ケージの掃除中、4匹とも部屋に放してみた。

    扉を開けっぱなしにしてるのに、白黒チビがなかなかケージから出てこなかった。白黒チビは、独居が最高潮だった頃は散歩がすごく好きだったんだけど、デカケージへの導入のためにケージ外で成体・ハゲチビに合わせた後から、ビビってすすんでケージの外に出てこなくなってしまった。もうその2匹とは一緒に暮らしてるんだけど、「まだ見ぬ敵」という概念を初めて知ってしまったのかもしれない。

    だんだんネズミ掴むのが上手くなってきた。どうしても捕まらない時は、ネズミが通る道に扉を開けたライトキャリーを置いといて、それとなく追い込んで捕まえてる。ライトキャリーはそこそこ大きいからか、ネズミが入ったあと扉をそっと閉じても、ネズミは閉じ込められたことに気づかないっぽい。ネズミって捕まる気配がすると明らかに挙動が変わるし、以後は同じ手に引っかかりにくくなるけど、それが無いのはありがたい。

    おやつ

    クルミのかけらを与えた。

    給餌

    掃除したばかりの上段の箱の中にペレットを半分くらい埋めた。残りは下段にばら撒き+そのへんにあった紙芯に詰め込み。

  • 出来事

    もめ事は起きていない……が、黒チビが白黒チビに追い回されている。回すというほどではないが、上段から下段まで走っていって狭いところでゴロゴロしている。必ず白黒チビがマウントをとって、黒チビにお腹を出させている。黒チビの嫌がる声は多少マイルドになった気がするが、白黒チビが何をしたいのかはよくわからない。毛づくろいがヘタなだけと言うには攻撃的。

    白黒チビは他ネズに接する時、妙にぴょんぴょんするというか、一撃離脱というか、GBのポケモン赤緑のオープニングのアレを速くした感じというか、なんか跳ねながら近づいていくことがある。それで突っつかれると、黒チビはピャッて逃げていく。これは飼い主が触った時も同じだけど、白黒チビはそれを見ると追いかけたくなるのだろうか。

    成体は我関せずといった感じで、白黒チビの監視は本格的にやめたようだ。

    ところで成体はいま1年4か月くらいだと思うが、毛並みのボサボサが少し目立つようになってきた。アグーチの毛色も薄くなってきて、黒と紫と灰色が混ざったみたいな感じがする。いや、もともと黒チビ・ハゲチビと歳が離れてるから、実は素の毛色が黒チビ・ハゲチビと同じなのかどうかもよくわからないんだよな。この3匹ともアグーチだと思ってるけど。

    毛並みの話をすると、黒チビとハゲチビはかなりツヤツヤだと思う。白黒チビは、白いせいでよくわからない。ぬいぐるみみたいなモチモチ感が強い気がする。

    黒い毛と白い毛のネズミ飼ってると、白い床の上では黒い抜け毛が目立って、黒い床の上では白い抜け毛が目立つので、実際にはどっちも同じくらい抜けてるんじゃないかと思う。

    おやつ

    あげわすれた。

    給餌

    下段にばら撒くと、地味に取り合いできるスペースが無くて揉め事が起きそうなので、今日は上段の箱の中にばら撒いて与えた。

    白黒チビがデカい音を立ててペレットをカジカジしてるのを見ると、合流チャレンジ中にすごくひっそりペレットを食べてたのが嘘みたいに思える。自分の食事の時に出る音を認識してるとは、人間より賢い。

  • 合流チャレンジ

    朝起きてケージを見たら、成体と白黒チビが同じハンモックで寝てた。ウッッッッソでしょ。成体に赦されたのみならず、DIYケージ引っ越し後から一度も使わなかったハンモックも解禁とは。隣のハンモックでは黒チビとハゲチビがくっついて寝てた。こんな平和なケージだったっけ。

    いやまだわからない。寒いからくっついてるだけかもしれない。

    帰宅したら、今度は黒チビ以外の3匹とも一つのハンモックに入っていた。ああ……、寒いのかもしれない。ネズミの感情はわからない。

    もめ事は起きてない。キューキュー鳴いてたので見ると、黒チビが成体に絡まれて鳴いてただけだった。黒チビは黒チビですぐ鳴くから、どこまでが本気でキューキュー言ってるのかよくわからない。

    とにかく、揉めてない。白黒チビは堂々とケージ内を歩き回っている。成体も白黒チビにくっついてジロジロ見なくなった。飽きたのかもしれない。まだ様子を見る。

    おやつ

    塩なしで茹でたスパゲッティをあげた。もっと芋とかあげたい。

    給餌

    紙コップ4つに分けてペレットをつめて、口を折って閉じたものを与えた。

    が、すぐに過ちに気づいた。ギミックを解くのが下手なのにエサを支配下に置きたがる成体と、ギミックを解くのが得意で手の速い白黒チビとの、折り合いが良いはずがない。案の定、白黒チビがコンテナに跳びついてカジカジしてると、成体に詰められてバタバタ揉めてた。見えてた地雷を踏んだ感じ。

    それを尻目に、ハゲチビと黒チビもまたギミックを解くのが得意なので、端っこでコンテナをカジカジして手早くペレットをゲットしていた。でも黒チビが隠れ家の下でペレットをかじってたら、成体がやってきて横取りされてた。成体はコンテナを少しかじって飽きたらしく、いつものように他の個体が開封したものを食べるスタイルに戻っていた。

    白黒チビがビビって最上段の隠れ家に引っ込んでしまったので、隠れ家にコンテナを押し込んでやったらかじってご飯にありついていた。しかし最近けっこう図体がでかくなったせいか、隠れ家の出入り口からコンテナを落としがち。いや、独居の頃はペレットの入った容器を落として回答してたことがあったから、うっかりじゃなくてわざと落としてるのかもしれないけど。

    次からは、コンテナに詰めてないペレットも用意して、成体にはそっちを与えようと思う。

  • 気候?

    所用で丸々2日起きていたせいで、ものすごく寒い。寝てない時って骨の芯まで冷える感じがする。床に置いてたSwitchBotの温湿度計のログを見ると、多少乾燥はしていたが、室温は21~22度といたって普通だった。

    エアコンつけてるのだから当たり前だ。以前書いたように、飼い主はエアコン実質無しの生活が長かったから、これまで室温と体感温度とのギャップというのを意識せずに生きてきた。職場のエアコンも、わざわざ温度を見たりしないし。でもこうしてエアコンで室温が一定に保たれているにも関わらず、妙に暑かったり寒かったりする時は、まず自分の体調を疑うべきなのだろう。

    ようは生活空間でペットを飼っている以上、エアコンの設定を変えるのは、温湿度計で見て異常だった時だけに留めなければと思ったのだ。だいたい、こういう体調に起因する寒暖って、室温の1度や2度の差で解決するものでもないし。お湯にでも浸けないととても無理。

    お湯といったら、そういえば、夏の間にネズミに水遊びを結局させなかったな。ネットでよく、器に水を張った中にえんどう豆やコーンを沈めて、ネズミに拾わせる遊びを見かける。pea fishingって呼ばれてるやつ。

    合流チャレンジ

    今日も成体をデカケージに投入してみた。もめ事は起きなかったが、ここんところ成体がいると、白黒チビが隠れ家の端で今まで見たことも無いような縮こまり方をして寝ているので不憫。巻貝を立てたみたいに、前転しそうな姿勢で頭のてっぺんを床につけてまで身体全体を丸めている。隠れ家の壁が少なくなったせいで寒いのかと思ったが、まあ寒いんだろうけど、寒いだけでこんな姿勢にはならないと思う。

    数日前のだけど、不憫すぎて思わず撮った動画があったので載せておく。これのポーズで寝てた。

    今日はまだ揉めてないので、このまま一晩様子を見る。と言っても、人間は寝るときに目を閉じるので、見れないのだが。

    おやつ

    眠すぎて、何をあげたかよく覚えてない。乾燥ミルワームだと思う。

    給餌

    ペレットは全量ばら撒いて与えた。成体を刺激しないように、白黒チビにはいくつか手渡し。

  • 出来事

    白黒チビは黒チビに嫌われているのか、黒チビは今日もぢゅーぢゅー鳴きながら白黒チビから逃げていた。なんかダメかもと思ったが、夕方にケージを見ると、一つの隠れ家の中で一緒に寝ていた。ネズミ心がわからない。

    黒チビは二枚重ねのハンモックの良さに目覚めたのか、最近はよくその中で寝ている。うちの二枚重ねのハンモックは、セリアの28×70cmのふわふわしたタオルを二つ折りにして、大きい目玉クリップとS字フックで天井から吊ったやつ。ただここ、動線的に近くの隠れ家から出てきた奴が踏むかもしれない位置にあるので、みんなが寝てる時間帯じゃないと安眠できなさそうなのが難点。

    夜、黒チビがまたトイレ砂をほりほり→パクッしていた。黒チビはトイレ砂に限らずあらゆる床材を一口いく癖があるらしく、トイレ砂に関しては種類を変えようが数週間ごとに見かける気がするので、半分諦めている。三角ラビレットの金属すのこの上からほりほりしてるんだから、どうにもならない。

    お腹が空いてるのかと思って、おやつに花かつおをあげようとしても気付いてくれない。一心不乱にトイレ砂をほりほりしてる。仕方ないので横っ腹をつついて振り向かせたら、勢いよく花かつおに食いついた。

    それで他の個体にも花かつおを配布してたんだけど、ふと見たら、黒チビが金属すのこの隙間に花かつおを落としたらしく、一層激しくトイレ砂をほりほりしていた。成体も加わって、2匹がかりでトイレ砂をほりほりしている。頭わるそうですごいかわいい。放っておいたらやめてたけど、拾って食べられたのだろうか。

    巣材

    以前書いた食器包装紙、これは本当にネズミたちに好評で、明確に巣材として認識されてるっぽい。40cm四方と大きいので、10cm角くらいにちぎって与えているのだが、与えた直後から持って行かれてケージ内のあちこちの隠れ家に運び込まれていく。あまりにも人気だから、切れたら買い足そうと思ってるのだが、元が引っ越し業者から買ったやつだから同じものが手に入るかわからないのが難点。

    別途ティッシュも与えているのだが、こちらはそこまで人気が無い。昔はティッシュも人気があった気がするんだけど、コンスタントに与えすぎたのか、飽きられたのかもしれない。箱から出してブン撒くところだけは楽しいのか、箱ごと与えると喜んで破壊している。

    合流チャレンジ

    今日も今日とて成体をデカケージに投入してみた。すると白黒チビが、成体の姿を見るなり最上段の隠れ家の上の隙間に逃げ込んでしまった。ここ数日の無計画な合流チャレンジが仇になったかもしれない。すると今までその隙間に入れないとこちらで思い込んでいた成体が、もぞもぞと隙間に入り込んでしまった。と言っても一回り小柄なチビたちのようには動けず、隙間の中でまで白黒チビを追いかけ回したりはしなかったけど。

    成体はいつも、デカケージに入ると白黒チビの横にぴったり張り付いて、匂いを嗅いだり毛づくろいをするでもなくじっとしている。それで白黒チビは固まっているのだが、しばらくするとバタバタと暴れ始めて逃げていく。この時何が起きているかを確認したいのだが、いつも飼い主には視認できない角度と速度で事が起きるのがもどかしい。

    なんとなく、細長い段ボール箱を突っ込んで、隠れ家の上の隙間を塞いだ。

    それから性懲りもなく、夜の掃除のついでに、散歩させていた成体をデカケージに入れてみた。掃除でガサガサしてたりバタバタしてたりしたせいか、成体は白黒チビに絡むタイミングを逃したらしい。それからも10分くらいの間、成体が白黒チビにくっつくたびに、横から隠れ家を叩いたりして注意を逸らせ続けた。

    さらに7時間くらい経ったが、このブログを書いている現在、まだ成体と白黒チビは決定的なもめ事を起こしていない。

    ちなみに、なんで相性の悪そうな成体と白黒チビを執拗に会わせ続けているのかというと、やはりこの群れのトップは成体なのだと思ったからだ。成体が最上段の隠れ家に入っていくと、ゾロゾロと黒チビ・ハゲチビがついていく。こいつらにとって、成体がいる場所こそが安全地帯なのだろう。すでに成体と白黒チビとの強弱関係は明らかなのだし、あとは白黒チビがいつ折れるかの問題に見える。

    ここまで3か月くらいの時間を独居でマイペースに生きてきた白黒チビに、いきなり群れに入ってリーダーに屈しろなんて耐え難いことだと思うけど。でもドブネズミって、英語圏では「1匹になるくらいなら里親に出すべき」とまで言われてるのを見かける程度には社会性の高い動物らしい。それが全てとは思わないが、実際そうなら、最初は辛くてもできるだけ早く群れに入れてやったほうが、長い目で見れば幸せなんじゃないかと思われる。

    おやつ

    上記の花かつおと、夜中に茹でた小松菜をあげた。

    給餌

    取り合いで消耗させないように、ケージの下段にペレットをばら撒いて与えた。

    そしたら、白黒チビがペレットを食べてるのを見て、成体がキレ始めた。このブログのこの部分を書いている現在、成体と白黒チビはもめ事を起こした。あーあ。隔離した。

  • 出来事

    白黒チビがデカケージに越してきて1週間経ったけど、白黒チビとハゲチビはずいぶん仲良くなった。やはり白黒チビは、ハゲチビからネズミ付き合いを習ってるように見える。

    今日はようやく、白黒チビがハゲチビから毛づくろいされても逃げなくなった。しかもよく見ると、白黒チビからハゲチビに毛づくろいを返している。すごい進歩。しかし毛づくろいに上手いヘタがあったんだなと感心するくらい、白黒チビの毛づくろいはヘタ。なんか雑っていうか、鼻先を当ててズモモモモ……ってするのが難しいのか、少しできてもすぐに頭の先でドスドス突いたり前脚でフミフミするような感じになってしまう。

    白黒チビは黒チビともころころぽてぽて転がってじゃれているが、こっちはどちらかというと黒チビが嫌がっている。黒チビがすぐにキューキュー鳴くのはいつものことだが、白黒チビ相手だとギューギューと濁った声で弱弱しく鳴く。

    今のデカケージはこんな感じ。

    今のイージーホーム80ハイのレイアウト

    左側は、セリアのワイヤートレー・ワイヤーシンプルラックを配置して段々にしてある。

    今のイージーホーム80ハイの左側の様子

    右下は前からほぼ変わってない。中段の青い隠れ家は、セリアで買ったプラスチック箱にホットナイフで穴を開けてカッターで断面を仕上げて作ったもの。フタにも穴を開けてあるので、上からも出入りできる。

    今のイージーホーム80ハイの右下の様子

    合流チャレンジ

    今日も成体をデカケージに投入してみた。成体は黒チビ・ハゲチビとイチャイチャした後、最上段に上がっていき、いつも通り白黒チビのいる隠れ家に入っていった。それから特にケンカも無く、お昼寝タイムを過ごしていた。

    とうとう何も起きないのかと思ったが、2時間くらい経った頃、プラスチック隠れ家の中でケンカが始まって白黒チビが悲鳴を上げながら逃げて行った。こうなったらすぐ隔離。白黒チビを詰めたら隔離されるんだと理解してくれたら早いんだけど、たぶんそうはならない。

    夜、また成体をデカケージに投入してみた。1時間でケンカしたので隔離した。白黒チビが最上段の隠れ家の上の隙間に避難したら、もうダメと判断して隔離してる。

    おやつ

    ピータン豆腐の材料から何か取り分けようとして、ピータンの白身でもあげようと思ったが、無駄にリスクを冒してる気がしたのでやめた。代わりに豆腐をあげた。最近ずっと豆腐だな。

    ミルワームとパンプキンシードもあげた。ハロウィンっぽい? と思ったら、ハロウィンって昨日だった。

    こんなにおやつあげたのに、さらに夜、かつお節に熱湯をかけた汁に浸したロールパンをあげた。

    聞いたところによれば、ラットにはうま味受容体 (T1R1/T1R3) があるらしい。でもこれ書くために調べてみたら、ラットのT1R1/T1R3はグルタミン酸には応答せず他の多くのL-アミノ酸に応答するって書いてあった。あれ、かつお節のうま味ってどれだっけ? と思ってググったらイノシン酸だった。じゃあ、ネズミがおいしそうに食べてたのは気のせいじゃなさそう。

    給餌

    成体はケージ掃除したのでばら撒き。デカケージの連中には、紙コップ3つにペレットを分けて入れて口を折って閉じたものを渡した。白黒チビが流石の速さで破壊していた。